いばらきプレミアム商品カタログ「厳選いばらき 100 Story」自慢の品々、集めました

水戸藩二代目藩主、光圀公にも認められた味わい

古内茶ふるうちちゃ

限定300セット

古内茶の栽培の歴史は古く、光圀公がこのお茶の味に感嘆し、広く栽培されるようになったといわれています。清流、藤井川に沿って茶畑が広がり、その豊かな水、すがすがしい空気を含んで育ったお茶は、豊かな香りとほどよい渋みを感じられます。

茨城県の三大銘茶を堪能

茨城県には三大銘茶と呼ばれるお茶が存在しています。「猿島茶」「奥久慈茶」そして「古内茶」。二代目水戸藩主、徳川光圀公がその味の良さに感嘆し、詩を詠んだという話もあるほど。

古内茶はその当時、清音寺の境内でしか栽培ができませんでした。しかし、多くの人からの盛況を受け、光圀公が広い産地での栽培を薦めたことで栽培地区が広がり、いまやその銘茶のひとつに数えられるまでになったのです。濃い緑の深い味わい、そしてまろやかな風味と甘み茨城県が誇る銘茶をお届けします。光圀公も太鼓判を押したそのお茶を、ぜひ皆様自身でお確かめください。
事業者名
水戸農業協同組合 古内茶生産組合
市町村名
城里町
地区
県央
住所
〒311-4344
茨城県東茨城郡城里町阿波山2737
TEL
029-289-2712
FAX
029-289-4307
URL
http://www.mt-ib-ja.or.jp/

新芽を摘み取った一番茶の中でも、審査会において最上と認められたものを使用しています。

T0077

常温
販売期間
通年
商品内容
100g×5袋
賞味期限
1年
産地
茨城県城里町
加工地
茨城県城里町
アレルゲン
なし
事業者名
水戸農業協同組合 古内茶生産組合

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